

30代前半
岸田様
【仮名】
2018年9月
結婚相談所 IBJメンバーズ京都店ご入会
2018年12月
IBJメンバーズのセッティングにより、IBJ加盟店の会員であったご婚約者様とお見合い
2019年3月
プロポーズ
2019年3月
成婚退会(婚約)
Q
婚活を始めようと思ったきっかけはなんですか?


30歳を超えてから、周りの友人がみんな結婚し家庭を持ち始めたのを見て、幸せそうでいいなと思い婚活を始めました。
Q
数ある結婚相談所のなかでも、IBJメンバーズを選んでいただいたのは、どうしてですか?


インターネットで結婚相談所を検索した際に、IBJメンバーズが一番上に表示されたことがきっかけで、無料カウンセリングに行きました。無料カウンセリングの際にアドバイザーさんがおっしゃった「自信を持ってサポートする」という言葉を聞いて信頼できると感じ、その場で入会することにしました。また、運営している会社が東証一部に上場しているので安心感もあり、入会の決め手にもなりました。
Q
入会前と後での結婚相談所のイメージに変化はありましたか?


入会前は、お相手の写真を見ていいなと思う人がいたらお見合いを申し込み、お見合い当日は仲人さん同席でお話をするイメージでした。しかし、実際は会員専用アプリで写真やプロフィールを見てからお見合いのお申込みができたので、お見合いをするまではマッチングアプリと変わらず、簡単だなと思いました。また、お見合い当日の席に仲人さんはおらず、2人きりで軽くお茶をしながらお話をするスタイルだったところもイメージと違う点でした。
Q
活動中のお悩みや苦労したことはどんなことでしたか?


お相手からの申し込みが少なかったことや、申し込みをしてもなかなか成立しなかったことに苦労しました。正直なところ、30代前半ならまだ大丈夫だと思っていましたが、活動していくうちに現実を思い知り、焦りました。また、お見合い成立しても交際をお断りされることが続いた時期もあり、すごくつらかったです。それから、私は普段カジュアルな服を着ることが多いので、お見合いの時などに女性らしいファッションをすることにも慣れず、はじめはどのような服を買ったらいいのかも分からず苦労しました。
Q
そのお悩みや苦労はどのように解決されましたか?


プロフィール写真を変更したら申し込みが増えるのではないかとカウンセラーさんとお話をして、評判のいいスタジオで撮り直しました。ファッションに関しては、色々と見ていくうちに、自然と女性らしいファッションを好むようにもなったので、今までと違うことに挑戦するのもいいなと思いました。
Q
カウンセラーから受けたサポートで印象に残っているエピソードを教えてください。


いつもにこやかで、穏やかに相談に乗ってくれるカウンセラーさんだったので、些細なことでもすぐに報告し、お話しするようにしました。ある方との交際中にちょっと気になる点があったのですが「女性次第で男性は変わっていける」と言われ、器の広い女性にならなければいけないなと、ハッとさせられました。また、お相手の家族のことで気になる事があった時も的確なアドバイスしてくださいましたし、プロポーズをしてほしいときは「可愛く『プロポーズ待ってるね』と本人から言われるのが1番男性に響く」と言われたのもなるほど!と思いました。
Q
ご成婚されたお相手の方と初めてお会いした時の印象を教えてください。


長いまつ毛が素敵なイケメンさんだと思いました!今までお見合いした人とは異なる話題で話をしてくれて、面白い方だなと引き込まれました。
Q
真剣交際、プロポーズをお受けした理由やきっかけを教えください。


デートを重ねるごとに将来の話が出てきたので真剣交際をお受けしました。 プロポーズですが、日帰り旅行に行った際に、海岸でプロポーズされました。花も指輪もありませんでしたが、まだプロポーズは先だと思っていたので、その言葉だけで十分嬉しかったです。順調に交際も進んでいましたし、会うたびに結婚の話もしていたのでプロポーズを断る理由はなく、すぐにお受けしました。
Q
最後に、ご自身の婚活体験を振り返り、これから入会する方へのアドバイスをお願いします。


普段の生活で異性と出会う機会がなかなかなく、できるだけ早く結婚したいと思う方は、IBJメンバーズでの活動が一番効率的だと思います。私自身、入会したときは本当に結婚できるのだろうかと不安でしたが、今では入会してよかったと心からに思っています。カウンセラーさんはいつも、的確で信頼できるサポートをしてくれるので、安心してお相手と向き合えます。IBJメンバーズで素敵なパートナーに出会えて本当によかったです。
株式会社IBJは、東京証券取引所プライム市場に上場しております。(証券コード:6071)
総合認証は会員数が一定数以上の相談所かつ、経済産業省のガイドラインに準拠していること、財務状態、教育体制、情報保護についての審査をクリアした認証です。